歌にも必要な ”演じる力”

三宅百江です!

今日はお笑いの先生に、漫才は “演じるもの” だと学びました。🎭

表情や間、感情を表現することが大切で、それにより同じ言葉でも伝わり方が大きく変わり、笑いの大きさも変わるのだと感じました。

また、その場の空気感を大切にしながら雰囲気を作っていくことも、“演じる力” の一つだと学びました。🌱

歌も同じだと感じました🎶

歌手もただ歌うだけでなく、ステージ上で楽曲の世界観や感情を “演じる” ことで、聴いている人により強く伝わるのだと思いました。

今回学んだことを、今後の歌やパフォーマンスに活かしていきたいです✨

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